宮城県民の皆様へ

様々なデータや学問的に確立した知見(エビデンス)を基にした政策立案(EBPM)を掲げ、是々非々の姿勢で県政に臨んできました。議会で論陣を張り、宮城県美術館移転阻止、県立高校全校へのエアコン整備、就職氷河期世代の宮城県正規職員採用を提言し実現してきました。
新型コロナ感染症から県民の命を守ることのできる医療提供体制の確保、甚大な経済的被害を被っている事業者支援に全力で取り組んで参ります。
集中豪雨・巨大地震等による被害を局限し、社会機能を維持できる「災害に強い県土」を拓きます。
プーチン・ショックや地震・異常気象によりエネルギー安全保障の確立が課題です。世界最高水準の安全確保を前提に原発再稼働、再生可能エネルギー、量子水素エネルギーなど新エネルギー開発を支援します。
教育は「未来への最大の投資」です。いじめや不登校、ADHDや自閉症、学習障害など発達障害に苦しむ児童・生徒の誰一人として取り残すことのない宮城県を拓きます。

宮城県議会議員 太白区 わたなべ拓

わたなべ拓 議会質問ハイライト

県市連携で新県民会館整備を New

「県市連携」を知事に訴えた場面をアップしました 7分27秒 YouTubeで見る

エアコン設置が実現

県立高校へのエアコン設置が実現しました 18分06秒 YouTubeで見る

 

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